2012年7月18日水曜日

Galaxy Nexusを白く!パート2


ボリュームボタンと裏蓋がほぼ同時に到着しました。

裏蓋はebayでボリュームボタンはドイツのパーツショップから取り寄せました。

香港の業者などから送料無料の商品がよく出ていますので日本のAmazonで買い物をする感覚で買い物ができてしまうのはとても便利です。

ちなみの裏蓋は13ドルで送料込でした。EMSで到着したんですが儲けはあるのでしょうか?
とても不思議です。

ボリュームボタンを探すのには割と苦労しました。

ebayにも取り扱う業者がなくボリュームボタンと検索すると中のフレキの部品しか出てこないのです。
あきらめかけたそのときvolume keyという単語で引っかかりました。
STELLATECHというショップです。

送料合わせて 9.81 EUR
ペイパルレートで日本円で998円。ユーロ下がり過ぎ。。。(7/6時点で)

こうして無事寄せ集めホワイトGalaxy nexusが完成したのです。

ついでに予備のガンメタフレーム(i9250仕様)も仕入れてみました。



SC-04Dより濃いですね。

こちらはボタン欠けなしの22ドル(送料別)でした。

フレームだけなら安価に手に入るので予備にいかがでしょうか?

復活S3

LCDが壊れてしまったGALAXY S3が無事復活しました。

詳しくは

国際版Galaxy S3の到着と悲劇

少し時間がかかってしまったのはまだ保守パーツが入手困難なためだそうです。

現在はもう少し早く修理できるとのことです。

修理費22500円でした。

痛い。。。

2012年7月13日金曜日

SGS3のロック解除機能

Galaxy S3のロック解除画面です。


ムラムラしてやった今は反省してる。

2012年7月8日日曜日

ポタ研

7月7日七夕、雨空の下、中野で行われたフジヤエービック主催のイベントに行ってきました。

ポータブルオーディオ研究会2012夏

 

ポータブル特化版のヘッドホン祭(ヘッドホンのイベント)です。

ヘッドホン祭りは現在青山で行われていますが以前は中野サンプラザで行われていました。
以前のヘッドホン祭に原点回帰したようなスタイルで派手さはないですが人数もさほど多くなく試聴環境としてはだいぶ良かったと思います。
ヘッドホン祭人が多すぎて試聴した気がしないので。

ヘッドホン祭とは違う形でこういうイベントが続くと良いと思います。


試聴したももの数点

・Fitear to goユニバーサル111



・CAV ジャパン BuruTta



・STAXの参考出品




中野駅北口がかなり変わっていてびっくりしました。

2012年7月6日金曜日

Galaxy Nexusを白く!パート1

ebayでGalaxy NexusのWhiteフレームを買いました。

調べてみるとバッテリーカバーも売ってたりします。

国内で発売されなかったWhiteモデルを自分で再現できるならやってやろうじゃないかと思ったわけです。

送料込ツール付きで25ドル
Galaxy nexusを分解します。
バッテリーカバーと電池を外します。
トルクスT5で6本のネジを外します。
ツールを使いこじ開けます(?!)。
動画を見ながら分解したんですが本当にこう言ってて焦りました。
パコッて外れます。SIMのとこをやさしく押し上げてやれば外れやすいです。
外れました。
白いフレームはめ込んでネジを忘れず閉めたらおしまい。
5分くらいでできました。

Volume keyがガンメタのままなのはここの業者がつけてなかったからです。
ここは別途注文しようと思います。

バッテリーカバーはまだ到着していないので本日の作業はここまで。
パート2へ続く











週刊アスキー

週刊アスキーを買ってきました。



防水ケースがついてるので海やプールで大活躍。

まあ自分はインドアなんでお風呂でTwitterするために買いましたけどね。

Galaxy Noteもすっぽり!

IS01だってこの通り。

 IS01ユーザーは買いですよ!

2012年7月5日木曜日

えぇいAndroidのATOKは化け物か!

Google日本語入力があるしATOKはいいかなぁ...。

1500円もするし...。


なんて思っていたのですがタブレットモードに対応したということで速攻ダウンロードしてしまいました。

自分がAndroid端末を手にしたときは既にGoogle日本語入力ベータ版はリリースされていたし、iPhone版とN04Cにハンドルされていたモノどちらにもあまりいい印象がなくダウンロードすることはありませんでした。

しかし国際版Galaxy noteを使用するようになり既存のIMEだと片手入力が難しいという場面が増えました。
最近では5インチオーバーのスマホもどんどん出てきています。
OptimusVuやELUGA power、うわさされているNote2はなんと5.5インチ(あくまで噂)です。

 両手で入力するなんて全然スマートじゃない。

そんなあるとき国際版Galaxy noteでバージョンアップがありSAMSUNG純正IMEの大きさが変えられるようになったのです。


しかし国際版のため日本語キーがなく結局使い物にはなりませんでした。

Google日本語入力にこの機能があればいいのにな~と思ったことをよく覚えています。


でかいキーで打つことに慣れ始めた頃、ATOKのタブレットモードなるものがあるという話を聞きました。

自分が求めている機能ではありませんか。

即ダウンロードしました。

この機能の為なら1500円は惜しくありません。


これは入力が楽です。
片手で打ち込むことができます。

いままで”あ行”を打つと指がつりそうでしたがもうそんなことはありません。

設定をよく見るとハードキーボード優先という欄がありました。

これはIS01にも使えるんではないだろうか?

使えました。1.6にも対応するなんてなんてやさしいATOK。
ばっちりです。

このAndroid版ATOKをダウンロードすると月額300円のPC版ATOKが5カ月無料で使えるらしいです。なんて商売上手なんでしょう。

これからはATOKというパートナーとTwitterで下らないこと書いていこうと思います。

Google日本語入力がサイズ変更に対応する日までよろしくATOK!



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